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空き家・中古物件の活用事例

印刷用ページを表示する更新日:2021年7月8日更新 <外部リンク>

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空き家や中古物件をリフォーム・リノベーションでより住みやすい家に

 空き家や中古物件をリフォームやリノベーションすることで、建物の老朽化を防ぐとともに機能や性能を向上させ、新築のように住みやすくすることができます。また、既存の構造を生かして住みやすいように間取りを変えたり、お部屋のデザインを変えたりすることで、家の価値が上がります。

リフォーム・リノベーションの実践例

 

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No.1コウノシマの家

空間に『時間』をデザインする

みつや

No.2 mitsuya

いろんな方に遊びに来て欲しい事務所

施工前後

No.3 施工前後の画像集

様々な規模のリノベーション事例集

成瀬さん

No.4 成瀬さんの家

工務店との打ち合わせも一生の思い出です

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No.5 下野さんの家

リフォームで手に入れた憧れのマイホーム

 

*定住促進センターでは、空き家や中古物件のリフォーム・リノベーション実践例を募集しています。
 取材にお伺いしますので、定住促進センター(Tel;0865-69-2377)までご連絡下さい。

空き家オーナーの声

 

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No.1 空き家バンクで生き返った家

【フラット35】地域連携型(空き家対策)ローンについて

 笠岡市は、平成30年5月15日に住宅金融支援機構と協定を締結し、【フラット35】地域連携型(空き家対策)の利用が可能となりました。住宅を取得し、笠岡市住宅リフォーム助成金を受けて住宅を改修される方が、住宅ローンフラット35を利用する場合には、金利の優遇措置(当初5年間の金利を0.25%引下げ)を受けることができるものです。詳しくは次のリンク先をご確認ください→【フラット35】地域連携型について<外部リンク>

フラット<外部リンク> アドビ<外部リンク>