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「在宅医療廃棄物」の出し方について

印刷用ページを表示する更新日:2017年7月12日更新 <外部リンク>

「在宅医療廃棄物」の出し方について

笠岡市としての在宅医療廃棄物の出し方のルールを定めました。
在宅介護をされている方は参考にしてください。

 排出方法

受取った医療機関へ返すもの(鋭利なものなど)

・注射針、注射器、注射筒
・針のついたチューブなど(針ごとチューブを切断し、針のついた方を医療機関へ)

※事業者(医療機関・福祉施設)の方へ
  医療機関・福祉施設から出るごみは市では収集しません。
  事業ごみとして適切に処理してください。

燃えるごみ・燃えないごみとして、笠岡市指定袋で出せるもの

「燃えるごみ」・針のついていないチューブ、カテーテルなど
・腹膜透析(CAPD)バッグ、点滴バッグ、ボトルなど
・ストーマ袋、導尿バッグ
・紙オムツ、ガーゼ、脱脂綿など(汚物はごみに出す前にトイレに流してください)
「燃えないごみ」・薬の容器(ビン・缶類)、ガラス製点滴ボトルなど

※指定ごみ袋に入れる前に、紙袋・ビニール袋に入れてください。


在宅医療廃棄物ポスター

チラシ

 在宅医療廃棄物の出し方(チラシ) [PDFファイル/264KB]

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