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新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金を活用した事業について

ページID:0046571 更新日:2023年9月1日更新 印刷ページ表示

新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金とは

  新型コロナウイルスの感染拡大防止とともに、感染拡大の影響を受けている地域経済や住民生活を支援し地方創生を図るため、地方公共団体が地域の実情に応じてきめ細やかに必要な事業を実施できるよう、令和2年度に創設されました。笠岡市では、令和2年度以降、この交付金を活用し、コロナ禍における感染拡大防止対策、地域の経済対策、住民への支援、アフターコロナを見据えた事業、物価高騰対策事業等に取り組んでいます。

交付金を活用した事業の実施状況

 新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金を活用した事業の実施状況については,以下のとおりです。

 令和2年度 新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金事業 [PDFファイル/276KB]

 令和3年度 新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金事業 [PDFファイル/178KB]

 令和4年度 新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金事業 [PDFファイル/223KB]

 令和5年度 新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金事業(計画) [PDFファイル/671KB]

 

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