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地方公共団体情報システム標準化(戸籍情報・戸籍附票システム)に係る情報提供依頼(RFI)について
地方公共団体情報システム標準化に係る情報提供依頼(RFI)
地方公共団体情報システム標準化に係る情報提供依頼(RFI)実施の目的
「地方公共団体情報システムの標準化に関する法律(令和3年法律第40号)」が2021年9月1日に施行され,地方公共団体は住民記録や税務等の20業務について,国が示す標準仕様に準拠するシステムに移行することが求められています。
本市では,地方公共団体情報システムの標準化に関する法律に基づき,戸籍情報・戸籍附票システムを除く標準化対象業務及び共通機能について,標準仕様書に準拠したガバメントクラウド上のシステムへの移行が完了しています。
一方で,戸籍情報・戸籍附票システムについては,特定移行支援システムの認定を受けており,標準準拠システムへの安全で確実な移行に向けて,ゼロベースで検討しています。
本情報提供依頼は,標準準拠システムの提供状況や対応方針等を把握し,本市の今後の移行スケジュールや予算等を検討する際の参考とするために実施するものです。
情報提供依頼(RFI)システム
- 戸籍情報システム
- 戸籍附票システム
実施要領
地方公共団体情報システム標準化(戸籍情報・戸籍附票システム)に係る 情報提供依頼(RFI)実施要領 [PDFファイル/117KB]
スケジュール
| 参加表明期限 | 令和8年5月12日(火) 12時 |
| 質問票提出期限 | 令和8年6月3日(水) 17時 |
| 標準化RFI回答様式提出期限 | 令和8年6月16日(月) 17時 |








