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地方公共団体情報システム標準化(戸籍情報・戸籍附票システム)に係る情報提供依頼(RFI)について
地方公共団体情報システム標準化に係る情報提供依頼(RFI)
RFIの背景と目的
「地方公共団体情報システムの標準化に関する法律(令和3年法律第40号)」が2021年9月1日に施行され,地方公共団体は住民記録や税務等の住民情報を扱う20業務について,国が示す標準仕様に準拠するシステムに移行することが求められています。 本市でも,「地方公共団体情報システムの標準化に関する法律」に基づき,戸籍情報・戸籍附票システムを除く共通機能を含めた標準化対象業務について,標準仕様書に準拠したガバメントクラウド上のシステムへの移行が完了しています。 一方で,戸籍情報・戸籍附票システムについては,特定移行支援システムの認定を受けており,標準準拠システムへの安全で確実な移行に向けて,ゼロベースで検討をしている状況です。 本情報提供依頼は,標準準拠システムの提供状況や対応方針等を把握し,本市の今後の移行スケジュールや予算等を検討する際の参考とすることを目的とし,実施するものです
RFIの実施要領
添付ファイルのとおりです。
※実施要領はこちら [Wordファイル/16KB]
スケジュール
主なスケジュールは次のとおりです。
※詳細は添付ファイル参照
参加表明期限:令和8年3月16日(月)12時まで
質問票の提出期限:令和8年3月23日(月)17時まで
RFI回答様式の提出期限:令和8年3月31日(金)17時まで
添付ファイル
・地方公共団体情報システム標準化(戸籍情報・戸籍附票システム)に係る 情報提供依頼(RFI) 実施要領 [Wordファイル/16KB]
・参加表明書 [Wordファイル/11KB]
・辞退届 [Wordファイル/10KB]
・質問票 [Wordファイル/11KB]







