ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 建設部 > 都市計画課 > 木造住宅の耐震診断・耐震改修補助制度

本文

木造住宅の耐震診断・耐震改修補助制度

ページID:0049401 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

木造住宅の耐震診断・耐震改修補助制度

「木造住宅の耐震化」補助制度のご案内 [PDFファイル/1.28MB]

※補助を受ける際は,事前にお問い合わせください。

建築物耐震診断等補助制度

建物の耐震診断・補強計画費用の一部を補助します。

対象

昭和56年5月31日以前に工事着手された2階建以下の木造住宅

※上記以外の木造住宅や事務所・店舗・工場などは,補助対象区分が異なります。詳しくはお問い合わせください。

診断費用・補助金額

200平方メートル以下の木造一戸建て住宅の場合  

(1)現況診断    90,000円

(2)補強計画    90,000円

(3)部分補強計画  90,000円

※補助額 (1)(2)(3)共に80,000円を補助

申込期間

令和8年10月末

木造住宅耐震改修等補助制度

1)木造一戸建て住宅の耐震改修費用の一部を補助します。

2)木造戸建て住宅の部分耐震改修費用の一部を補助します。

2)耐震シェルター設置費用の一部を補助します。

4)防災ベッド設置費用の一部を補助します。

対象

1)(1)現況診断+(2)補強計画を実施したもので,岡山県木造住宅耐震診断員が工事監理を行うもの

2)(1)現況診断+(3)部分補強計画を実施したもので,岡山県木造住宅耐震診断員が工事監理を行うもの

3)(1)現況診断を実施したもので,岡山県木造住宅耐震診断員が工事監理を行うもの

4)(1)現況診断を実施したもので,岡山県木造住宅耐震診断員が工事監理を行うもの

補助金額

1)耐震改修に要した工事費の50%,かつ,80万円が限度

2)耐震改修に要した工事費の50%,かつ,40万円が限度

3)耐震改修に要した工事費の50%,かつ,20万円が限度

4)耐震改修に要した工事費の50%,かつ,10万円が限度​

申込期間

令和8年10月末

 

岡山県木造住宅耐震診断員

 

岡山県木造住宅耐震診断員リスト兼施工受注及び施工者紹介可否リスト【市町村別】【登録年度】<外部リンク>

【リ・バース60】耐震改修利子補給制度


高齢者世帯の耐震改修工事を支援するための制度です。
耐震改修補助金を受ける人が、【リ・バース60】で耐震改修工事の融資を利用する場合、住宅金融支援機構が金融機関を通して利子補給を実施することで、無利子または低利子で【リ・バース60】の利用が可能となる仕組みです。
※利子補給制度を利用する場合は、耐震改修補助金の金額が通常の半額となります。

・制度概要
70歳以上の者は、利息負担が発生しない(住宅金融支援機構が利用 者に代わって金融機関に対し利息を支払う)。
70歳未満の者は、次のいずれかの利息を支払う。
1) 融資終期まで3分の1の利息を支払う(残り3分の2は、機構が金融機関に支払う)。
2) 70歳になるまでは利息全額を払う(70歳からは利息全額を機構が金融機関に支払う)。

【リ・バース60】の問合せ先
●住宅金融支援機構(【リ・バース60】ダイヤル)0120-9572-60
通話無料<受付時間> 平日9時~17時

岡山県内を対象エリアとする取扱金融機関(令和8年4月1日時点)
●日本モーゲージサービス株式会社03-5408-8166(融資本部)
<受付時間> 平日9時~18時


 

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)