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救急安心センター事業(♯7119)について
急な病気やケガで救急車を呼ぶ?病院へ行く?
迷ったときは#7119へお電話ください
7月1日(水曜日)午前8時~電話番号が変わります!
本市は、令和6年4月から「救急安心センター事業(♯7119)」を推進しています。
令和8年7月1日(水曜日)午前8時から、岡山県による救急安心センター事業「♯7119」の運営が開始されるのに伴い、電話番号が変更となります。
受けられるサービスについては変更ありませんので、引き続きご活用ください。
今後は、新しい番号へのご登録変更、ご利用をお願いします。
(変更後)「♯7119」または「086-222-7119」
(変更前)「♯7119」(固定電話) または「082-246-2000」(携帯電話)
※令和9年3月31日までは、これまでの電話番号も引き続き利用できます。
救急安心センター事業(♯7119)とは
急な病気やケガをした時に、「救急車を呼ぶべきか」、「すぐに病院受診したほうがよいか」、「どこの医療機関が開いているのか」判断に迷った際に、看護師などの相談員から電話でアドバイスを受けることができる相談窓口です。


相談できること
・自分で医療機関に行くか、救急車を呼ぶべきかのアドバイス
・症状に応じた適切な診療科目に関するアドバイス
・ケガなどの応急手当の方法等のアドバイス
利用可能時間
24時間365日(土曜日、日曜日、祝祭日、年末年始も対応)
電話番号
短縮ダイヤル #7119
つながらない場合は 086-222-7119
(固定電話・携帯電話のいずれでも利用可能)
※相談は無料ですが、通話料は相談者の自己負担となります。
対象者
岡山県にお住いの方及び滞在されている方
利用上の注意
・この電話相談は、診療行為、医療行為ではなく、電話での助言により相談者の参考としていただくものです。
・服薬や現在通院している病院での治療方針、介護・健康・育児に関する相談は対応できません。
こんな時は、ためらわず119番へ
・意識がない、ろれつがまわらない
・突然、手足に力が入らなくなる
・急な息切れや呼吸困難、胸の締め付け、激しい頭痛
・多量の出血を伴うケガ、顔や広範囲のやけどなど







