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岡山県の梅毒報告数が増えています!
岡山県の梅毒報告数が増えています!
岡山県内で梅毒報告数が増加しています。
岡山県の梅毒感染者報告数は,2017年から急増し,2022年まで170~200名程度で推移していましたが,2023年は316名,2024年は355名と急増し,2年連続で感染症法が施行された1999年以降の最多報告数を更新しました。
2025年は252名(2026年1月14日時点)と300名を下回りましたが,届出の多い状況は続いています。岡山県では全国の状況と同様に20代を中心とした若年層の女性の報告が増加傾向にあります。
梅毒の感染予防と早期発見・早期治療につなげるためには,1人1人が梅毒に対する正しい知識をもつことが大切です。
詳しい情報は下記のホームページをご覧ください。
リンク先
*岡山県ホームページ(感染症情報センター)-梅毒について-<外部リンク>
*国立健康危機管理研究機構(梅毒とは)<外部リンク>
*厚生労働省(梅毒に関するQ&A)<外部リンク>
岡山県の梅毒郵送検査についてはこちらのページをご覧ください→HIV・梅毒の郵送検査について
チラシ
*岡山県 梅毒啓発チラシ [PDFファイル/32.61MB]








