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竹喬美術館(ちっきょうびじゅつかん) top

ご来館のお客様へ 新型コロナウイルスの対策について

ご来館を予定されているお客様方へ、皆様に安心してご観覧いただけるよう、次の点等にご理解とご協力をくださいますよう、お願いを申し上げます。

○咳や発熱等の風邪の症状、息苦しさや強いだるさなどがある方は、入館を差し控えてください。(検温をお願いしております。)

○マスクの着用や咳エチケットを遵守してください。(マスクをお持ちでないお客様は、受付にお声がけください。)

○受付では、最低1m(できるだけ2mを目安に)の間隔を空けてお並びください。

○展示室内では、密にならないよう、最低1m(できるだけ2mを目安に)の距離を保ちながら、静かにご観覧ください。(状況によっては、入場制限をする場合もあります。)

 

 

はじめに

 笠岡市立竹喬美術館は、笠岡市出身の日本画家・小野竹喬(ちっきょう)の業績をたたえ、その功績を後世に伝えるため、昭和57(1982)年10月に開館しました。小野竹喬の作品及び資料を収集・公開するだけでなく、竹喬芸術を育んだ竹喬の故郷や、さらには開花させた京都にゆかりの近代日本画についても紹介につとめています。

 

建物の外観の写真

特別展や館蔵品を中心とした特別陳列を開催しています。

展覧会のスケジュールにつきましては、展覧会案内のページをご覧下さい。

 

 

音声ガイドダウンロードサービスの画像

音声ガイドダウンロードサービスはこちら<外部リンク>


《特別陳列》

瀬戸内の日本画家たち

チラシ

 

 

≪イベント案内≫

笠岡市立竹喬美術館友の会主催事業第18回おかやま県民文化祭共催事業

竹喬美術館で楽しむ素敵な夕べ
アーティストトーク―備陽美術の今日―

【日時】2021年1月16日(土)
【ゲスト】上西竜二氏(洋画家)
【進行】上薗四郎(当館顧問)
【会場】竹喬美術館 展示室

【内容】
  竹喬美術館友の会では、美術に関心のある方々が、相互の教養、親睦を深めるための行事を開催しています。このたび、竹喬美術館の冬の特別陳列「瀬戸内の日本画家たち」の関連行事として、「アーティストトーク ―備陽美術の今日―」を開催します。
  ゲストに井原市在住の洋画家 上西竜二氏をお迎えし、プロジェクターで上西氏の近作の紹介をします。今日まで続く井笠地域の豊かな美術文化をご堪能ください。

【申込方法】
  友の会会員のみならず、どなたでもお気軽にご参加いただけます。参加をご希望の方は、竹喬美術館にお電話でお申込みください。

【参加費等】
  友の会会員の方は無料、会員でない方は入館料(一般500円)が必要です。高校生以下と65歳以上は証明書を提示で無料。

 

 









 

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