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政策提言

印刷用ページを表示する更新日:2019年10月11日更新 <外部リンク>

政策提言の趣旨

  笠岡市議会は、平成23年10月に笠岡市議会基本条例を制定し、議会活動の理念、原則、制度などの基本的な事柄を定めました。

 その中で「議員は,市政全般についての課題,市民の多様な意見等を的確に把握するとともに,自己の能力を高める不断の研さんに努め,議案の審議または審査を行うほか,政策立案及び政策提言を行うよう努めなければならない。」、更に「議会は,二元代表制の下,市長等と常に緊張ある関係を構築し,事務の執行の監視及び評価を行うとともに政策立案,政策提言等を通じて,市政の発展に取り組まなければならない。」と定めました。

 この政策立案及び政策提言について、3つの常任委員会がそれぞれ笠岡市の将来に対する課題を設定し、委員間で討議をしながら調査を進め、委員会の総意として令和元年12月定例会中に政策提言を行いました。提言は、市政がさらに良くなっていくことを願い政策提言書として取りまとめ同年12月20日に市長へ提言書を提出しました。

第1回報告会(令和元年)

   総務文教委員会-政策提言書 [PDFファイル/129KB]

   環境福祉委員会-政策提言書 [PDFファイル/155KB]

   建設産業委員会-政策提言書 [PDFファイル/540KB]

 

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