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【平成31年度】固定資産価格などの縦覧・閲覧について

印刷用ページを表示する更新日:2019年6月10日更新 <外部リンク>

縦覧制度とは(縦覧帳簿の縦覧)

 土地または家屋に係る固定資産税の納税者が、自分の所有している資産が適正に評価されているかを判断するために、他の人が所有する市内の類似した資産の評価額などを見ることができる制度です。

縦覧できる方

  • 納税者並びにその代理人
    ※同一世帯の親族や納税管理人も縦覧できます
  • 土地の納税者は土地、家屋の納税者は家屋に限り縦覧できます

縦覧できる期間

  • 期間   平成31年4月1日(月曜日)から令和元年5月31日(金曜日)まで
          ※土曜、日曜、祝日は除きます
  • 時間   午前8時30分から午後5時15分まで
          ※木曜日は午前8時30分から午後7時まで

縦覧に必要なもの

  • 運転免許証や健康保険証など本人確認のできるもの
  • 代理人の場合は、代理人の本人確認ができるもの
    ※法人の場合は代表者登録印の押印のあるもの
  • 住民票で世帯分離をしている場合は委任状が必要です

手数料 

  無料

閲覧制度とは(固定資産課税台帳の閲覧)

 固定資産課税台帳の内容を確認することができる制度です。納税義務者本人が所有している資産に加えて、借地人・借家人なども対象となる資産の閲覧ができます。

閲覧できる方

  • 納税義務者並びにその代理人
    ※同一世帯の親族や納税管理人も閲覧できます
  • 借地人、借家人
    ※賃貸料を払っている場合に限ります

閲覧できる期間

  • 期間   平成31年4月1日(月曜日)から通年
          ※土曜、日曜、祝日は除きます
  • 時間   午前8時30分から午後5時15分まで
          ※木曜日は午前8時30分から午後7時まで

閲覧に必要なもの

  • 運転免許証、健康保険証など本人確認ができるもの
  • 代理人の場合は本人確認のできるもの及び委任状または同意書
    ※法人の場合は代表者登録印の押印のあるもの
  • 住民票で世帯分離をしている場合は委任状が必要です
  • 借地人・借家人が申請するときは、賃貸借契約書及び賃貸料などを払い込んだことが確認できる最近の領収書など

手数料 

  納税義務者1件につき300

  ※ただし、縦覧期間中に限り無料です